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いろんな意味で豊かなライフスタイルを演出する情報マガジン

★カメラの目の前を竜巻が通り過ぎる 衝撃ムービー@Leighton Alabama Tornado

竜巻がよく発生するアメリカでは 竜巻関連の動画をよく見かけたりしますが、遠くから竜巻を写してる映像だとか 竜巻が過ぎ去った後の惨状を映してる映像が大半だったりします。

で 今回紹介する 竜巻ムービーは カメラの目の前を竜巻が通り過ぎていく衝撃ムービー。 竜巻があらゆるものを巻き上げていくってことは耳にするのですがなかなかこの目で確認することができないわけで 駐車中の自動車がいとも簡単に巻き上げられていく様を見て 竜巻の凄さを感じていただければ幸いです。

Leighton Alabama Tornado

いやはや、、、まるで木の葉のように車が、、、、ムスカ大佐なら どんなコメントがいただけるのでしょう?

Via:YouTube


★「笑点」を模擬体験することもできる肘掛椅子@Ooch armchair

「笑点」といえば日本テレビを代表する演芸バラエティー番組ですが、同番組の名物コーナーといえば そう「大喜利」ですね。
その「笑点」の「大喜利」のアイデンティティーともいえるのが 座布団。
よい答えをすると 座布団が与えられ、よくない答えや司会者の機嫌を損ねる答えをすると座布団を剥奪される「笑点」独自のルールですが、その「大喜利」を模擬体験できそうな肘掛椅子
ooch-chair.jpg
Ooch armchair
Sanniadesignによるこの肘掛椅子は4枚まで座布団を重ねることができ、積み重ねる座布団の枚数を調整することにより高さを調整することができる。
プロならいざしらず 積み上げられた座布団に座るというのは 素人には意外と難しい。安全面も配慮した“座布団キーパー”がついているこの椅子なら 安全に「大喜利」を模擬体験できそうです。 ご家族とのコミュニケーションに、将来「大喜利」を目指す若手落語家の練習用に大活躍しそうですね。

Via:freshome

★ジーンズを華麗かつ一瞬にして着用する驚愕ムービー@Guys backflip into jeans

ジューンブライドも間近に控えていますんでね。
これを会得すれば お色直しが何回でもできて しかもエンターテインメントとして公開お色直しなんてことができて 披露宴も大いに盛り上がることでしょう。

トライをするか否かはムービーを見てから判断してくださいね

Guys backflip into jeans

だんだんアップグレードしていくんですね。

Via:neatorama

★自転車乗りのためのウインカー付、手袋@indicator Glove

自転車に乗る場合、本来方向指示を示さなければならないのですが 事実上手信号ってのは風化しつつあります。 というか風化してますね。ほとんどやってる人を見たことがありません。
でも こんなグローブがあったら、もしかしたらガンガン手信号するかもしれません。

Indicator-Glove.jpg
 indicator Glove
4つのLEDがついていて 点滅するLEDによって夜間でも 周囲に方向指示を示すことができます。操作は人差し指のグローブの内側にボタンがついていて 親指でオンオフします。

Via:Likecool


★モバイルでUV消毒@Nano UV Disinfection Scanner

もういくつ寝ると 梅雨入りですね。
梅雨に入ると気になるのが 雑菌。
予定外の訪問者に翻弄されるのはご免です

という方に


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 Nano UV Disinfection Scanner
ポケットサイズの二つ折り携帯にスタイルが似てますが、開くとUVランプが装備され、あらゆる素材に対応して 気になる表面に10秒照射すると バクテリアやウイルスの99.99%を死滅させるという なかなか便利そうなアイテムです。
容易に持ち運びができるので、食器の他にも 身近なものとして キーボードやマウス、電話やドアノブなど、あらゆるサーフェイスに対応。 UVランプはおよそ4,000時間使え、単四電池2本で駆動します^^

気になるお値段は 79.95ドル

Via:Cooking Gadgets



★モバイルニーズに応える手ランプにもなるランプ@Good Night Eileen

嵐の夜、ドアノックを叩く音が館に響く。老婆はゆっくりと起き上がり手ランプを手に持ち、階段を下りてゆく。
「どなた?」
返事はない。手ランプをかざしながら、いぶかしげに玄関へ歩を進める。。。。

そんな古いシーンが目に映るような
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Christine Birkhovenによる手ランプにもなるランプGood Night Eileen

台座からランプ部分を取り外して持ち歩くことができ、台座に置くことによって電源をチャージすることができる仕様になっている。 写真を見る限り、端子等は見当たらないので もしかすると電磁給電でチャージングを行っているのかもしれません。 ベッドからちょっと離れたいとき 大げさに部屋の明かりをつけることなく、用事を済ませることができそうですね。Eco&Coolです。

Via:idealist



★最後まで食べ尽くす“先とんがり”スプーン

食後にヨーグルトなどを食べていると、
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容器のへりにくっついたヨーグルトが掬えず、なんとも もったいない気分になってしまいます。
大抵の人は諦めて容器ごとに捨ててしまうでしょうが 諦めなかった人がいました。
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Designer: Nojae Parkはへりにこびりついたヨーグルトまで掬いきるスプーンをコンセプトにこんなスプーンを作ってみました。 
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なるほど、確かにこれなら誰でも簡単にヨーグルトを掬うことができそうですね。
私が子供の頃、学校給食で“先割れスプーン”なるものが バッシングに遭っていましたが、スプーンというものは 先端に何か機能性を持たせる 懐の深さがあるようです。

Via:Yanko Design



★灯りをつけると花が開くランプ@Protea pendant lamp

慌しく時間を工面して仕事をこなし 帰宅する。
プライベートな時間ではゆったりとした時間の中で過ごしたいものです。
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Protea
部屋の明かりをつけて 荷物を置き、上着をかける その間、ランプに温められた花びらがゆっくりと開き 辺りを照らす。
自分の部屋に帰ってきたんだ。自分本来の姿に戻る、そんな実感を満喫したい そんなランプ

気になるお値段は150ドル
ですが 現在は売り切れ中のようです。

Via:The Design blog

★船舶用貨物コンテナを利用した学生寮@keetwonen

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アムステルダムに建てられている学生寮keetwonen
オランダ・アムステルダムにあるTempHousingによるプロジェクト。
船舶用貨物コンテナを再設計して作られたユニットを組み上げることにより1,000人単位で収容
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個々の部屋にはプライベートバルコニー(ベランダ?)がついており、 もとより持っている排水機能などを巧みにリユーズしている。大きな利点は 元々は船舶用貨物コンテナなので そのままトラックに牽引させて持ち運ぶことができるため 移送コストが抑えられる。 また、船舶に積み上げる事を想定して設計されているので 積み上げる際に特別な追加工程が必要でない点で効率的だともいえます。
日本でも よく列車で使用する貨物コンテナを再利用した施設というのは見かけますが、使われていたそのままに移設してるケースが多くて ちょっとチープな印象を受けてしまうんですよね。 

イメージムービーがありましたので貼っておきます
container house project keetwonen new housing project

見る限り、内装の方も快適そうに見えますね。
貨物用コンテナユニットは他にもいくつか種類があって、複数のユニットを組み合わせたユニットもあり、オフィススペースやホテルなどにも利用することができる。
Via:Inhabitat

★足ペダルでキッチンの水の使用量を50%節約する

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蛇口をフットペダルでコントロールすると 水の使用量をおよそ半分にすることができるそうで 確かに手で蛇口を操作すると  蛇口を開けて皿を取り出し 洗い、洗った皿をトレイに置いて 蛇口を閉める このような動作になると思われますが、最初と最後の動作の間に 水道をアイドリング状態にしてしまってますよね。足で蛇口をコントロールするので 蛇口の開け閉めの際、手はハンズフリーになっているので このロスを軽減する事ができ、かつ衛生的です。
業務用には広く普及しているようなのですから、その効率のよさは証明されていることでしょう。これが一般家庭でも使えるようになれば 水の節約になりますし 経済面でも地球環境に対しても はたまた香川県や福岡県での慢性的な水不足の解消に一役買うかもしれません。

Via:ecofriend


★バルコニーにトランスフォームする窓bloomframe、レッドドットデザイン賞を獲得する

部屋に備えられた高窓があっという間にバルコニーにトランスフォームする
BloomFrame.jpg
BloomFrame


Bloomframe_Balcony_01.jpg

2008 Red Dot Design Awardを受賞したようです。
窓自体がバルコニーとなるのでバルコニーと部屋とを仕切るものが全くなく(普通のバルコニーであれば窓があるので 開放部分は半分しかないんですよね)狭い部屋に開放的な空間とバルコニーを提供してくれるBloomFrameはコンセプトが優れていますね。
週末、体もリフレッシュするのも大事ですが 部屋の中の空気もリフレッシュすると さらに気持ちよくなりそうです。

トランスフォームするムービーもありますので 貼っておきます

Via:LikeCool

★過剰積載

過剰包装ではありませんよ
まるで聖火リレーを見てるようです。

via:Bits & Pieces

★ちょっと可愛すぎますよ 踊る子猫たち@ムービー

ブリティッシュショートヘアーの子猫たちによる 可愛すぎるダンス@ムービー
British Shorthair kittens dancing

Via:YouTube

★フルQWERTYキーボードをモバイルで 穿くキーボード

どうにも携帯電話の親指入力が肌に合わない私にとって PCのように(ダブル親指ですが)入力ができるスマートフォンの類は大変重宝しているんですけど、やはり小さくなれば ユーザーインターフェースもコンパクト化せざるを得ず、入力スピードがどうしても落ちてしまう。 だからといってPCで使っているキーボードを外で持ち歩くにはさすがにちょっと大きすぎる。このあたりは妥協せざるをえないのかな?と思っていましたが ありましたね

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デザイナーErik De Nijsによるキーボードを縫い合わせたパンツ。
この一体感はかなり使い勝手がよさそうです。
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膝にキーボードを乗せるような感じで使うんですね
モバイルマウスも縫い付けてあって 通常スタイラスペンにストラップをつけて 脱落防止を図っている私にとって これも使い勝手がいい
ただ これって カコイイ彼がやってると様になってるんですけど、果たして私がこれと同じことをやっていたら 傍目にはどんな風に見えるのでしょう。。。やってみたい気もするんですけど、なんとなく 強制的にどこかの“個室”へ一泊させられそうな気がしてなりません。

Via:The Design blog


★バーチャルウォールで歩行者を守る信号

横断歩道では歩行者優先に日本ではなってはいるのですが、これは単にルール上そうなっているというだけで、横断歩道上での通行の安全を保障するものではありません。
ルールを守っているのは人間であって、完璧にそのルールを守る事はありえない。 意図的にルールを破ろうと思っていなくとも、結果的にそうなってしまったというケースはままあると思われます。 人間なのですから。。。。故意でなくても過失によって引き起こされるため、交通事故を完全に0にすることは非常に困難なことです。
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Vrtual Wall
Hanyoung Leeによるコンセプトデザイン 横断歩道の手前にバーチャルウォールを表示させることにより、より強く視覚的にドライバーへ横断歩道の存在を示す。
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車で走っていると、周囲に電飾や街路樹などにより、時々信号が確認しづらくなることがあり、発見が遅れてヒヤリとする場面に遭遇することがあります。 また 静止しているものよりも動いているものの方が 視認しやすい経験もあるので これは交通事故の軽減によい効果があるように感じます。

あまり安全性を向上させるというのも 人の危険に対する注意力を低下させてしまうことにもつながるので手放しに賛成しかねる部分もあるのですが、人間なのですから必ず過失がある。 その過失の発生をなるべく少なくする方策を講じることは がんじがらめに規制をするという方法よりはずっとましな方法だと思います。いくらルールを厳しくしても現在の人間がコントロールする交通システムで事故を0にするというのは土台無理な話。 こういったアプローチで交通事故が減らせることができればいいですよね。
Via:LikeCool

★車の排気ガスを利用してジャッキアップ@Exhaust Air Jack

ゴールデンウィークも間近に控えて 旅の予定を立てている方も多いことでしょう。
ただ 予定通りにいかないのが 子供のトイレと車のアクシデント。
ひょんなことで釘を踏んで パンク。。。なんてことになったら 慣れないタイヤ交換作業に追われてせっかく楽しい時間に水を差してしまうことでしょう。 

もっとスマートにタイヤの交換をしたい!そんなあなたに
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Exhaust Air Jack Lifts
車の排気ガスを利用して車をジャッキアップしてスムーズなタイヤ交換を行うことができる。
車をリフトアップするのにわずか30秒とかなり早いですね。 見たところものすごい排気量の車でもないし、ホースも結構長いし、エアに圧力がかかっているわけでもないのでにわかに信じがたく コンセプトなのかと思いきや

売られているようです
気になるお値段は129.95ドル
ジャッキアップにかける値段としては結構なものですが、時間の早さと快適さを考えると需要がありそうですね。

追記:
ギズモードジャパンさんに動画が紹介されていましたので こちらにも貼っておきます。

動画を見て納得しました。こりゃ早いし取り扱いも簡単そうだし便利そうですね

Via:OhGizmo!

★重力の影響を受けずに空中浮遊する男@Johan Lorbeer

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とある街中でぶらりとぶらさがった足。その先を見上げる市民。
こ、こ、こ、これはもしかして く、く、くびつり?・・・・ヒィィィィィィィィィィ!!
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と思ったら な~んだ 壁に手をついて にこやかにちゃんと立っている男 ホッ!
ってあれ? これってちょっとおかしくない?
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別の場所でもありゃりゃりゃりゃりゃ
日差しを気にして帽子をかぶっているものの いたって涼しげに空中に立ってます。
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太陽をバックにすると なんとも神々しい佇まい まるでルパン三世の第2話にでてくる「バイカル」のように立ってますが 「バイカル」の場合だと ガラスの上に立っていたので渡しをする必要があるのですが、どうもそのようなタネはなさそうです。
彼の名前はJohan Lorbeer。「静物」パフォーマンスを得意とするドイツの大道芸人。次の写真でどんなトリックを使っているかのヒントが映し出されています。












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な~るほど~ 壁についていたのは手ではなかったんですね~手に偽装したアームの上に載っていたんですね^^ な~んだ~って,,,,,,,このアームはどうやってくっついているんだろう?(・・)


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などと言ってる間に 今度は壁に立ってしまいました。

Via:LikeCool

★ベジタリアンなパックマン@Pacarrotman

なんだかんだいっても パックマンも今年で28歳。
いつまでも今まで通りの食欲を維持するのがむずかしくなってきたのか
ついにベジタリアンになってしまいました。
Pacarrotman


たぶん 「パキャロット!」とかしゃべるんだと思います。
食べるスピードはむしろ上がっているような。。。やっぱりあれですかね? 食いしん坊の“おかわり30杯!”のQな兄貴に似て、、、、

Via:Neatorama

★アウトドアキットがプリインストールされているパティオ@Vertical Patio

どうもにっとです^^
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Vertical Patio
居住する者のプライバシーを守りつつ、普段は子供の遊び場に使っている中庭にアウトドアキットが飛び出すトランスフォームするパティオ。
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夕暮れ時、家族でバーベキューもいいですし、近所の人も呼んで親交を深める場にしてもいい、奥にはジャグジーもついている。
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こんな家に住みたいな。

Via:The Design blog


★ソーラーパワーであなたのガジェットとも一緒に食事ができるラウンジテーブル@SOLo Lounge Table

SOLo Lounge Table
男の膝に女は座り、ワイングラスのトップフレームに指を滑らせ、そっと男の唇へあてがう。そんな女を男は引き寄せる。その手を握る手に汗がにじむ。見詰め合う男女、真紅のワインを片手にめくるめくまどろみの中へ、、
そんな二人はほっといて
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今日の主役はそんな二人の前に置いてあったテーブルSOLo Lounge Table

テーブルの天板がソーラーパネルになっていて、さらに真ん中の引き出しを開けるとUSB端子が3つほどついていて 携帯電話・デジカメやラップトップPC、その他あらゆるガジェットの充電を太陽エネルギーを変換するクリーンでエコなソーラーパワーによってまかなうことができる、そんなテーブル。

値段は書かれていませんでしたが、販売はしているようです。

Via:Born Rich