どうもにっとです^^
本日3月23日は復活祭(イースター)。このお祭りの時はイースターエッグと呼ばれる装飾を施した卵が飾られるのが慣わしとなっていますが、スロベニアのアーティストFranc Grom氏が生み出すイースターエッグは伝統的かつ新しい。観た者の目を見張ります。

小型ドリルによって開けられた穴の数は実に2,500~3,500。この小さな卵にこれだけの数の穴を開けるとは。。。

この伝統的な慣習も最近では菓子メーカーから ちょうどチョコエッグのような形態で中にジェリービーンズやキャンディを入れたり、プラスチックや糖衣で作られたものも提供されているという。

これらがドリルの穴だけで作られているとは 驚きです。 非常に精巧にできています。

こ、ここまでくると 穴を開けてるというより 殻を残してるって感じですね。
すごすぎます。
Via:MAKE
イースターエッグ 復活祭 ドリル



