
Samuel Cockedey Photography
北フランス生まれの写真家が微速度撮影で撮った新宿。 2000年に東京へやってきて2005年から東京をカメラに収めてきたそうです。
いつも過ごしている場所というものはあまり気に留めなくなったりしますが、一歩離れて観てみると、一日中飽きないような顔を覗かせるものですね。
香港に行った帰り、東京に戻ってきたときに感じた事、整然とした夜景もきれいなものですが、やはり東京の混沌とした夜景というものは生物のようにも見えて凄みがありました。 外国から来た人にはさらにインパクトを与えるのではないでしょうか。
remanence : variance
remanence : variance from Samuel Cockedey on Vimeo.
Via:Pink Tentacle
微速度撮影