
New Hope Valley Railway
6月7日、Brian Kieltyさんは1988年製のマーキュリー・コロニーステーションワゴンに乗って10mphとゆるゆるとしたスピードでドライブしていました。
遊覧鉄道は同じ日にニューヒルからボンサルへ向けて走っていました。
とある踏み切りで両者は出会うことになる。
Car Hits Train
う~ん、なんで衝突してしまったんでしょうかね?
自動車の方は特に列車の接近に対して目立った対処をせずにそのまま衝突してしまった感じなんですが、、、
携帯電話でも使っていたのでしょうか? それともゆっくり走っている列車に対して動体視力がうまく機能していなかったとか、、急な飛び出しには対処できても ゆっくり接近してくる自転車に気づくことが困難なことはよくあることです。
ただはっきりしていることは 彼の車はこの件で廃車になってしまったことです。
Via:Bits & Pieces
列車事故