
Lock Cup coffee ware concept
カップの側面に栓がついていて、使わないときは栓を外して持ち歩いていれば、カップに穴が開いた状態となり、他人が使うことができなくなる セキュリティー?万全のコーヒーカップ。
現在はコンセプトですが これは商品化されてほしい。後お願いするとすれば、もしそうなったらあまり売れないで欲しいことかな? 大ヒットなんてとんでもない!!
Via:The Design blog
コーヒーカップ
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[ くらし - 雑貨・インテリア | 千葉県 ] |
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酒を囲んで楽しい時間を過ごした後、並べられたたくさんのガラスビン。
ガラスという素材自体が再生能力に長け、エコサイクルな素材でありますが その特性をうまく利用したリサイクル。

コロナビールをリビルドして作った コップ (7ポンド)
ECOutletはイギリスの環境にやさしいエコフレンドリーな製品を扱うエコショップ。 様々なエコフレンドリーな製品が扱われているが 中でも使用済みのビンをリビルドして作った食器たちのデザイン性の高さが目を引きます。

シャンパンの空きビンをリビルドして作った 花瓶 (11ポンド)
ワインなど、遮光機能を持たせたビンは選別などリサイクルに多くのコストがかかるため、作り変えてしまうという発想はとてもいいと思われます。

ワインボトルで作った ワイングラス (7ポンド)
色合いがなんとも素敵です。
他にもセクシーなボトルデザインで有名な世界的なソフトドリンク(コカ・コーラとも言います)を使ったタンブラーなんてのもありますよ。
気になるお値段は 3.50ポンド~11ポンド
Via:Ecofriend

Wine and Dine Appetizer Trays
前菜トレイにワイングラスをピックアップ&ホールドしてくれるリフターがついて
持ち運びがとってもスマートに行える。北アメリカ産のハンノキを使い、タイで作られている。
気になるお値段は ComfortHouseにて4セットで25ドル!
Via:The Design blog

コーラフロートとかコーヒーフロートを屋外で楽しむ。そんなガジェット

FizzCup

ペットボトルに取り付けてお好みのアイスクリームをカップに乗せ、むぎゅ!っとペットボトルを握るとカップに溢れてフロートのようになって そのまま飲んでもいいし、スプーンで掬って食べてもいい。
以前、バニラコーラなるものが出回っていたことがありましたが、おそらくそれよりは断然美味しいと思われます。
デモムービーがありましたので 貼っておきます。
demonstration of The Fizz
Via:DVICE
食後にヨーグルトなどを食べていると、

容器のへりにくっついたヨーグルトが掬えず、なんとも もったいない気分になってしまいます。
大抵の人は諦めて容器ごとに捨ててしまうでしょうが 諦めなかった人がいました。

Designer: Nojae Parkはへりにこびりついたヨーグルトまで掬いきるスプーンをコンセプトにこんなスプーンを作ってみました。

なるほど、確かにこれなら誰でも簡単にヨーグルトを掬うことができそうですね。
私が子供の頃、学校給食で“先割れスプーン”なるものが バッシングに遭っていましたが、スプーンというものは 先端に何か機能性を持たせる 懐の深さがあるようです。
Via:Yanko Design
栄養価も高く繊維質も豊富なため、愛用してる方も多いかと思われるバナナ
でも 一本は多すぎると感じてる人もいることでしょう。 でも低温保存はできないし、一度切ってしまうと傷みが早くなってしまうのでなかなか 分けて食べるというわけにもいきません。
そんなお悩みの方に こんなのはいかが?

NANA Saver?
クリップのような構造をしているようですね。半分に切ったバナナの切り口を外気に触れないようにしっかりホールドしてくれるようです。
装着すると傍目には 普通のバナナに見えるという おまけつき
気になるお値段は 2.98ドル
Via:Nerd Approved




小さな「!」を人に感じてもらうこと。
をコンセプトに活動しているNendoとモンサンクレールやLE CHOCOLAT DE Hといった人気の洋菓子店を手がけるパティシエ辻口博啓氏とのコラボ企画。

chocolate-pencils
目を見張ったのは カカオの濃度の異なる「色鉛筆」
鉛筆削りで削ってチョコをふりかけることができるということで 「これは便利だ!」と思ったのですが、

作品は色鉛筆型のチョコレートとチョコを削る鉛筆削りを置く専用トレイ、そして辻口博啓氏が作るオリジナルスイーツ一式が作品になっている。

チョコを削るのは食べる人。
カカオの濃度の選択や削る量を食べる人の好みに合わせてカスタマイズすることができる素敵な作品。
つい、とんこつラーメン屋に置いてある自由にラーメンに入れられる「すりおろしにんにく」の容器が頭に浮かんでしまう無粋なにっと、意外と同じ発想だったりして(笑)
Via:square. magazine
どうもにっとです^^
昨日が4月1日エイプリルフールということで ちょっと真偽が定かではないのですが
Meatwater
様々な肉フレーバーの清涼飲料水のようでそのラインナップは全12種類。
ビーフジャーキー味
ビーフストロガノフ味
チーズバーガー味
チキンテリヤキ味
ホットドッグ味
フィッシュ&チップス味
北京ダック味
タンドリーチキン味 etc....
もう、なにがなんだか。。。。

サントリーからリリースされていた伝説の飲料「マリンクラブ」を彷彿とさせるような鮮やかな色で なんともキナ臭い感じではあるのですが、あ、ちなみに「マリンクラブ」はグリーンライム味が好きでした。冷やし中華と一緒にいただくのが好きな組み合わせでしたね。ブルーミントは全く以って舌が受け付けませんでした(1982年当時)
CMも好きでしたが認知度が低いのか 見当たりませんでしたね^^;
さて 話が脱線しましたが、このMeatwaterのサイトには、はっきりとは明記されていないんですけど、いろいろ巡回してますます疑念が深まっていくんですよね。 黒に限りなく近いグレーっていう感じです^^;
気になった方は ゲームなんかも用意されてますので 確かめてみてはいかが?










Acrobat Wine Rack
どんな風に使うのかというと
こんな感じで組み立てて使います^^
まさに 「人と人とが支えあって」ますね=^^=
ワインラック
Acrobat Wine Rack |Via:Nerd Approved