
The Go Plate
アウトドアや立食での食事に使えそうなプレート。
料理を運ぶプレートの真ん中にドリンクホルダーがついてます。
特徴的なのは ドリンクを下からプレートを支えるようにホールドするため、片手で料理とドリンクを一緒に運ぶことができます。 プレートがかなり安定していそうなので ストレスなく食事と会話を楽しめそうです。
洗えばリユーズ可能で 使用に耐えられなくなれば、リサイクルすることができる素材でできています。
Via:Cooking Gadgets
プレート
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[ くらし - 雑貨・インテリア | 千葉県 ] |
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三洋電機は 単1~単4までの充電池「eneloop」に充電できるeneloopユニバーサル充電器(NC-TGU01)を発売する。

1000回繰り返し使えることで人気のeneloopの充電器で これまでの充電器だと単一のeneloopなら専用の充電器を使用すればよかったのですが 単1形~単4形eneloop各形を使用する需要に対して これまでは単1形の「スペーサー」に単3形を差し込むという形で対応していましたが、今回のユニバーサル充電器により一度に充電することができる。
これにより 面倒だとの声の多かった スペーサーへの装着する手間を省くことができる。
正極端子部分は折り畳み式を採用しており、需要に応じてサイズ変更が容易になっている。
また単3形、単4形は倍速充電が可能になっており、8つの充電ブースは独立して管理して 過充電などを防ぐことができ、充電状態を個別に配置されたLEDで確認することができる。
価格はオープン価格。9月12日。
詳細をお知りになりたい方は下記リンクをご参照ください。
三洋電機



アウトドアの楽しみといえば夜明けのコーヒー。
朝の炊事のための火を熾して 湯を沸かす。
あの味は格別なのだが、ただエスプレッソとなると
専用の機械が必要になるし、大掛かりになってしまうので
諦めていたアウトドアなエスプレッソマニアも多いのではないでしょうか。

Handpresso Wild
いつでもどこでもエスプレッソを楽しめる持ち運べるモバイルエスプレッソマシン。
ハンディータイプの小さな躯体でしっかりエスプレッソが楽しめる。
抽出部にハンディーポンプがついていて ポンプで空気を圧縮して一気に抽出する。
動画がありましたので 貼っておきます。
Handpresso
coolな手さばきに女の子の目もうっとりですね。

寸法は22×10×7センチ
重さは476グラム
色は黒のみ
気になるお値段はCharles & Marieで155ドル
Via:Gizmodiva.com
ランチを終えて ひとたび息を抜くと どうしょうもない睡魔に襲われるということは よくあることです。
そんなときは無理をしないで ちょっとだけ眠った方が頭がすっきりしたりするのですがデスクに向かっていると 快適な睡眠をとる事は容易ではありません。

Arm Pillow etc|Fabrica Design
Moguを使用した、眠たいとき即座に快適な睡眠環境を提供してくれる枕。
腕枕もArm Pillowがあれば、デスクで腕をしびれさせることなく眠ることができます。
本を読んでるとなんであんなに眠くなるのでしょう。そんなときはPillow Bookがあれば、、
そしてフードのような形状のPillow Hatはもはや モバイル枕。いつでもどこでものび太のように眠ることができます。
素晴らしい実用性を持ったデザインですね! 私なんて 見てるだけで眠たくなってきます。
Via:Likecool
いよいよ夏ですね。
夏といえば アウトドア。アウトドアの一番の楽しみといえば キャンプファイヤーですね!でも慣れない人には火を熾すのも結構大変な仕事になります。
スマートに火を熾す かっこいい俺様を見てくれ!という方にはぴったりなアイテム

Money to Burn Fire Starters
100ドル札を模した着火剤。単位こそ違いますがこれなら「どうだ明るくなったろう」でおなじみの和田邦坊「成金栄華時代」そのままに振舞うことも可能です。
Via:Likecool
アウトドアを満喫するにあたって 重要なポイントのひとつに道具のコンパクト化と軽量化があります。 できるだけ持ち運ぶ道具は効率に特化した道具を選ぶのはとても大切なことなのですが、時にそれは人に神がかり的なアイデアを降臨させるきっかけになったりするのかもしれません。

Столовые приборы для вкручивания гаек
ツールボックスに入ってるようなので テーブルウエア付工具って事なんですかね?
レンチ、スパナ、ペンチにナイフやフォーク、スプーンがくっついたマルチ機能な工具。
ま~確かに同時に使うこともないでしょうし、セオリーといえばセオリーなんでしょうけど、なんだか使うのに抵抗を覚えてしまいそうです。 なんででしょう? あ、そうか! テーブルウエアにしては これでは重過ぎますもんね!
Via:The Design blog
沖縄地方は梅雨明けですか。
今年はちょっと季節が前倒しに進行しているようですね。
夏が近づけばやっぱり海!
夏を楽しみつくしたい! パートナーを連れて海へ
存分に釣りでも楽しみたいのだけれど、パートナーを退屈させては。。。
無常の「早く帰ろうよ」を宣告されて あえなく帰路へ。。。
とならないためにも パートナーには快適な時間を費やしてもらいたいものです。
そんな需要を充たしてくれそうな

3-in-1 Ostrich Chair
3段階に角度を変えるフットレストと背もたれは5段階に角度を変えられ、本を読んでもいいし、背もたれをリラックスさせて 日光浴を楽しむのもいい。肘掛もついているし、ドリンクホルダーもついていて これだけでもなかなか快適そうですが
それだけではありません。

フルフラットにもなります。
特徴的なのがうつ伏せになった状態で 写真のように本も読めちゃいます。
これはうつ伏せの状態で顔を高い位置でキープできるという点で呼吸も楽だし、首に余計な負担をかけずかなり楽そうですね
これって もちろん日光浴をするのに快適な姿勢だと思いますが、部屋で寝転んで本を読むのって意外と大変ではないでしょうか?
むしろ、部屋に置いておきたいアイテムなのかもしれません。
気になるお値段はHome Furniture at BrylaneHome.comで 79.99ドル
Via:Coolest Gadgets
今年に入って 安価にもかかわらず本格的ミニノートPCが話題になっておりますが、それでもまだ 手が届かないっていう人には朗報なのかもしれません。

CUTTING TABLE No. 1
ダンボールでできた 組み立て式のポータブル テーブル。
軽量かつ肩掛けもついているので どこへでも持ち運んで使えそうです。
そんなにコンパクトなのに組み立てれば1500 x 1200 x 930 mmと結構なスペースを確保。
天板の下の部分はかなり頑丈そうなつくりになってますので デスクトップくらいのっけても大丈夫そう♪(デスクトップPCの持ち運びについては 別途考えてください)
しかも泣く子も黙るエコですから!
Via:Inhabitat
水をほとんど使わない、これまでの洗濯の概念を根底から覆すような洗濯機が早くて来年2009年にイギリスで登場するようです。

Virtally waterless washing machine
イギリスのリーズ大学、 Stephen Burkinshaw教授による研究チームがスピンアウトして立ち上げられた会社 Xeros社が開発したわずかコップ一杯の水で洗濯をしてしまうというクリーニングシステム。 汚れを落とすキープロダクトは “プラスチック”
0.5センチほどの微細なプラスチック・チップに汚れを吸着させるような仕組みで汚れを落とす。 口紅やこぼしたコーヒーなどの染み汚れにも対応するということで(コップ一杯の水はここで使うのかな? プラスチックを湿らすとか) 水をほとんど使わないことから 洗濯物の乾きがこれまでよりも格段に速く 一人暮らしの人や主婦の方への洗濯に対する負担を大幅に軽減してくれそうです。
また、洗浄に使用される溶媒に発ガン性が指摘されているドライクリーニングにとって代わる技術になるかもしれませんね。
この技術が開発された背景には 近年イギリスで顕著に伸びている洗濯に使用される水の消費量。1990年当時から およそ3~4倍に達しているんだとか。
そんな背景はともかく 部屋干しも要らなければ、乾燥機も必要なくなると思われるこの新技術。エネルギー消費量も節約できるし、洗濯にかかる労働、環境への負担も軽減されそうですね。
気がかりなのは 洗い終わった後の プラスチック・チップ。
説明では洗濯ドラムの下部に設置されたボックスに排出されるそうなのですが その後の事が書かれていないんですよね。。使い捨てなのでしょうか? もちろん 現在では生分解するプラスチックも開発されていますし、プラスチックを使い捨てることが即ち、地球に対して大きな負担をかけるとは言いがたいのですが、そのあたりは どうなっているんでしょう?
価格などはまだ未定ですが、予想ではこれまでの洗濯機とたいして変わらない価格設定になるそうで まだ日本に入ってくるかはわかりませんが 注目ですね!
Via:ecofriends | University of Leeds

踏み台脚立とハンドキャリアーが一緒になっている 2 in 1 Ladder/Hand Truck
踏み台脚立もキャリアーも普段頻繁に使うものではないけれど、必要なときにあるととっても便利なツールです。
そんな需要の方にはスペースも省スペースに抑えられて重宝するのではないでしょうか?
重量は14ポンド(約6キロ)と単独ツールとして考えるとちょっと重めかもしれませんが、フレームには軽くて丈夫なアルミニウムフレームを採用、踏み台にはプラスチックの中では軽くて丈夫なポリプロピレンを採用しており、軽量化を図っている。 毎日のように使うのであれば この重量は敬遠したいところでしょうが、さほど頻繁に使わないのであれば これは十分に譲歩できる重量だと私は評価します。
ハンドキャリアー使用時、ハンドルには発砲ゴムが装着され、作業上の負担を軽減している。耐荷重量は踏み台脚立使用時は300ポンド(約136キロ)、ハンドキャリアー使用時は250ポンド(約113キロ)の荷重に耐えられる。 これは結構イケてますね。
気になるお値段は Hammacher Schlemmerで69.95ドル
Via:Likecool
永遠の恋愛、そんなものあるわけないわけで
愛し合う男女にも 時には距離を置いてみたり、ぐっと距離を縮めてみたり、日常にささやかな非日常を持ち込んでみて 変化をつけることは決して悪いことではないと思います。しかしながらベッドは人の気持ちと比べるとずっと安定したもので 簡単にくっついたり離れたりできない。
お互いの距離を置くために パートナーの片方がソファーに寝てみたら 翌日首が動かなくなってしまったり、余計に二人の溝を深めてしまうかもしれません。 二人の気持ちに合わせてベッドもくっついたり 離れたりした方がいいのにな~と思う今日この頃、
それを可能にしたのが

The Bed Bridge
その日の状況に合わせてベッドを離して使ったり 連結したりしたりできる。素材にはアレルギーを起こしにくいと言われる発泡ポリウレタンを使用。
これで 二人の気持ちの橋渡しもできたら最高ですね。
気になるお値段は BEDBATH&BEYONDで14.99ドル
Via:bedzine

ランチを済ませて コーヒースタンドで熱いコーヒーを購入、そんなときに困ってしまうのが 熱いカップ。カップのフタの淵も持ったり、紙ナプキンで包んでみたり、方法はいくつかあると思われますが、フタは外れてカップを落として大惨事になる恐れがあるし、紙ナプキンも環境にあまりやさしい方法とは言いがたい。

coffee cuffs
これなら、熱いコーヒーカップを涼しげな笑みを浮かべながら 運ぶことができますよ^^

使わなくなったらブレスレットみたいに装着しておけば邪魔になりません。
Via:I New Idea Homepage
