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いろんな意味で豊かなライフスタイルを演出する情報マガジン

乗り物

★電動ドリルを動力としたフルタイム電動自転車@Drill-Powered Mini Bike

電動ドリル。日頃DIYする人は持っていて大変重宝すると思われますが、そうでない人にはあったら便利なんだろうけど、それほど使うシーンもないし。。。と思っている人も多いのではないでしょうか。
電動ドリルバイク 自転車 DIY
Drill-Powered Mini Bike
軽量で丈夫なアルミフレームがまぶしい小型自転車ですが、何やら見慣れないものが刺さってます。
これはラスベガスに拠点を置くDPX Systemsという会社が販売している充電式電動ドリルを動力とする自転車。足で漕ぐペダルすらないので フルタイム電動自転車といってもいいでしょう。

実際に運転している動画がありましたので 貼っておきます。
DPX Systems cordless drill powered mini bike

ご覧いただくとおわかりでしょうが、結構軽快に走るんですね。重量はおよそ15キログラムで時速はおよそ24キロメートル出るそうです。
これなら 電動ドリルを使うシーンが増えて 家に置いておく価値があがりますね。
気になる価格は 629ドル
Via:Neatorama


★イルカ型潜水艇@Innespace Seabreacher

城さん、事件です。
イルカ型潜水艦
Innespace Seabreacher
こちらは大人(しかも2人も)も乗れるイルカ型潜水艇。Innespace Productions社製。愛くるしいイルカの姿にかなり似ていますが、見てくれだけでなく 空気を取り込んで噴射することにより推進し速度は水面上で20mph、水面下で30mph出すことができます。躯体はウレタンフォームとグラスファイバー、ケブラーでできており、強度に優れ、コックピットも隙間から浸水しないようしっかりシーリングされているそうです。 ただ、背びれよりシュノーケルのように空気を取り込んでいるため、長時間の潜水はできませんが、水面上をジャンプすることはできます。
イルカに乗った潜水艇
プロモーション動画がありましたので貼っておきます。
Seabreacher Ad

まるで本当にイルカに乗ったように動くんですね!気持ちよさそうです。
Via:I New Idea Homepage

★高所恐怖症の人には無理?スケルトン・カヌー@Transparent Canoe

いよいよカヌーで海や湖に繰り出す季節が間近に迫ってきましたね。
透明 シースルー スケルトン カヌー カヤック
Transparent Canoe
躯体が透明になっているカヌー。
これならスキューバのような重装備も要らなければ、時間制限もなく 船底より海の素敵な姿を堪能することができそうです。
クリア スケルトン シースルー カヌー カヤック
この透明な躯体は防弾ガラスにも使用される耐久性のあるLexanというポリカーボネートが使用され、長さ11.1フィート、幅33.5インチで深さが11インチあり、重量制限が425ポンドながらも二人乗りでの使用が可能になっています。
丈夫かつ軽量なポリカーボネートを使用することにより、40ポンドと従来のカヌーよりも軽量であるのが特徴。
綺麗な海へ乗り出せば まるで空を飛んでいるような気持ちになれそうです。

気になるお値段は clearinflatablekayak.comで1,475ドル
Via:Bits & Pieces


★鉄道とBMWが織り成す 盆栽アート?@Train And BMW

ロシアの北西に位置するバルト三国のひとつ、エストニアで列車の機関車が暴走し、停めてあったBMWに衝突するという事故が発生しました。
エストニア タリン 列車 BMW 衝突
駅名と思しき看板に「TALLINN(タリン)」と書いてあるので 首都タリンにあるタリン駅で起きた事故なのでしょうか。
ロシア エストニア 機関車 列車 事故
写真で見る限り、頭端式ホーム(櫛形ホーム)のように見受けられますが、機関車が線路をオーバーランしてホームを突き破ってしまってますね。 客車は切り離されています。これが事故の原因によるものなのか、復旧作業の一環なのかは不明です。
タリン駅での事故 BMW
ただ言える事はこのBMWがいなければ、さらに暴走機関車は前へ進み、駅舎へ突っ込んでいたかもしれなかったということ。 ところでこのBMWはホームの中で停まっていたんですかね。
BMW ギリギリショット
だってもう ほんと駅舎に当たりそうですもん!   って    おや?
BMWの上に 盆栽  Bonsai on the BMW
これはまた男性的で見事な盆栽が。。。。。。

Via:English Russia


★パスタが食べたくなってくる船@Mondo Pasta ADV

パスタ 船 広告
Mondo Pasta ADV
Via:Inspire me, now!

★ありえないタイミングで高速鉄道の踏切に侵入した車の一部始終@ムービー

踏切事故というのは車のドライバーの過失によって引き起こされることが多いと思うんですが、というのも もし故意に遮断機が下りているのを無視して踏切を横断する行為をするならばドライバー個人による安全確認を行った上でそのような行為をするに至っていると思われるからです。
過失であれば 状況判断が遅れるがため、最善な行動に移せぬまま、事故に至るのではないか? 私はそう思っていたのですが このムービーが真実であれば、必ずしもそうではないとも受け取れる。
Cutting it close
WS000047.JPG
踏切内に侵入した車と間近に迫った列車。
もう、この画面を見る限り、こりゃとんでもない衝撃映像がこの後、続くのであろうなと想像に難くないわけなんですが、、、

別の意味で衝撃映像でしたね。
この状況に陥ってはせいぜいアクセル全快で遮断機に向かって突進させるのが精一杯だと私は思うのですが、どうしてドライバーはこんなに冷静なのでしょう? スムーズ(に見える)なハンドルさばきで遮断機を破損させることなく、踏切から脱出しているではありませんか。
非日常的に見えるこの光景 実はこの土地の人たちにとっては 日常的な光景なのかもしれません。
Via:Random Good Stuff

★列車のように連結して走るモジュール型電動自転車@Electric Bike Train

東京を環状に走る山手線。 その山手線の渋谷や新宿を通る西側にはやたらと突堤や切り通しが多い。これはもちろん東京の山手が武蔵野台地の“へり”に当たる部分で細かい谷が入り組んでいるという地形的な要素も大いに関係があるのですが、他に大きな要因として挙げられるものに、山手線において この西側の線路というのは 山手線の歴史の中では一番古く敷設された線路だということが挙げられる。
当時は旅客というよりも高崎方面からの貨物輸送という役割が多く、当時は蒸気機関車でした。 蒸気機関車は電車に比べると あまり坂が得意ではなく、なるべく線路は勾配のないように敷設されたため、このように突堤や切り通しが多くなった。
そんなわけで蒸気機関車は坂が苦手なのですが それでもどうしても勾配が急な路線というものができてしまう。そんなとき、機関車を複数連結して走らせることがある。

そんな鉄道の原風景を連想させるようなバイクがこれ
biketrainrb6.jpg
Electric Bike
折り畳み式電動自転車でそれぞれがモジュール式になっており、後車の前輪を前車の後輪に連結してタンデムバイクとして走らせることができる。

Via:Interior design room


★電動自転車のためのソーラーチャージステーション

洞爺湖サミットへ向けて 六本木ヒルズなどの夜間ライトアップが中止されたそうですね。
記事LINK
記事によるとこれにより二酸化炭素排出量を15トン削減できると見込んでいるそうで、洞爺湖サミットに合わせた「CO2排出量削減に取り組むことに積極的な企業」をアピールするそうですが 一時的なこのようなチープなパフォーマンスよりも継続可能なサービスというのも考えていったほうがいいと思います。
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Solar Charging Staition
南インドのR&D会社EVFuture社が開発したソーラー電池で電動自転車のバッテリーへの充電するサービス。
見た目が周りの風景にマッチしたバナキュラーデザインではありますが、システム自体は都市の交通インフラとして立派に機能しそうです。
柱の真ん中にチャージする端子がついていて ソーラーパネルから発電された電気をチャージングを行うことができる。
とかく坂の多い東京で自転車というツールがもっと普及するひとつのキーワードが電動自転車だと思います。その電動自転車で悩みといえば バッテリーが重いので バッテリー切れを起こすととんでもない不運に見舞われること。この問題をインフラを整備することによって 解消できるのであればよりエコロジーな都市をアピールすることができるのではないでしょうか。
Via:ecofriend

★切符をリサイクルして描かれた「鉄腕アトム」

時代はエコですね。
って事ではないんでしょうけど、本日 東京メトロの最新型の地下鉄が開業しました。 主に明治通り地下を走る 「副都心線」
これを記念して 新宿高島屋では こんなアートワークが展示されています。
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副都心線とのコラボレーション、御茶ノ水博士とウランちゃん そして 通しキャラのひげおやじと
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鉄腕アトム   
目をよく凝らしてみると
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なんだかドット絵ですか?って感じなんですけど
astro_4.jpg
実はこれ 切符13万8000枚を用いて作られたモザイク画で 3.2メートル×2.1メートルもあります
地下鉄開業を記念して 新宿高島屋2Fに展示されているアートワーク
見応えがありますね

今月29日までの期間限定展示ですので ご覧になりたい方はお早めに


Via:Pink Tentacle


★レールの上を疾走して風を感じてみる@Rail Rider Rail Bike

以前、茨城県土浦市を走っていると 廃線跡を見つけて 「これは一体どこまで続いているんだろう?」と廃線跡に沿って走ったことがあるのですが、その廃線跡とは 筑波鉄道筑波線と呼ばれた鉄道で その廃線跡の多くは現在、サイクリングロードとして生まれ変わっている。 まだ駅のホーム跡などが残されていたり、小田城という平城跡を線路が突っ切っていたりして面白かったのですが、日本の廃線の多くは 跡形も無く消え去ってしまったりするので 別に鉄道に特別の思い入れとかはないのですがちょっと悲しくなってしまいます。

そんな中、こんな用途もあるのだなと思わせてくれました。
railriding.jpg
Railriders
レールを使ってサイクリングや専用のゴーカートのようなもので自然を満喫してるって感じなんですけど、これって使えますよね。
廃線をそのまま利用してこんなサイクリングができたら楽しそうです。 なんといっても鉄道ですから急勾配が道路に比べて少ないですので 小さなお子様からお年寄りまで幅広く楽しめるデフォルトでユニバーサルデザインってところがいいです。

楽しそうにしてる動画がありましたので貼っておきます。
railroad bike

どうです 楽しそうでしょ?
近々廃線を予定してる鉄道関係者の方には是非 参考にして欲しいものです。
Via:DIVICE

★風の音を聴け!風を音楽に変換するバイク・アクセサリー@The Sound Of Music

この季節はバイクに乗って疾走するととても気持ちがいいですね。
そんな気持ちを音で表せたらいいなっていうのが 今日ご紹介するバイク・アクセサリー

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デザイナーJoseph KimによるThe Sound Of Music
バイクを疾走させて風を取り込み、内部でフルートのようにエッジトーンを発生させて音を発生させるようです。
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音階もつけられるようですので バイクに乗りながら 音楽を奏でてくれるわけですね。
これは楽しそう♪
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バイクに乗って音楽を奏でる。。。。みなさんは何を演奏しますか?
私? 私はやっぱりこのシチュエーションなら ヤンキーホンですっかりおなじみの「ゴッドファーザー 愛のテーマ」でしょう!
そして 夕暮れ時にはフルートのようなオカリナのような音を出しそうなので 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」のメイン・テーマ曲かな? あのリードはオカリナでもフルートでもないんだけどね。
それで河川敷でたそがれるんですよ~ う~ん 考えただけでたまりませんね~

Via:Interior design room


★スーパーセグウェイ? ロボットスーツのように着るオートバイク

着るバイク。。。といったところでしょうか?
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カルフォルニア州パサディナのデザイン芸術センター所属、Jake Loniakによるヤマハ三輪バイク コンセプトデザイン。
もはや “乗る”という概念すら突き破ってますね。 7つの脊椎骨格パーツによって構成され、2系統のアクチュエータを持つ。それらを36の空圧式人工筋肉によってコントロールするというもの。
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驚くのは走行時の姿勢。
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こ、これは 否応なく、かなりのスピード感を体感できそうですね。 駐車スペースには事欠かないような気はしますが、ハイブリットカーに搭載されるようなバッテリーを積み、時速およそ120キロを出すっていうんですから エコな割にはクレイジーです。

気分はちょっと 映画「トロン」の例のマシーンに乗った気分でしょうか?
Via:Likecool



★カメラの目の前を竜巻が通り過ぎる 衝撃ムービー@Leighton Alabama Tornado

竜巻がよく発生するアメリカでは 竜巻関連の動画をよく見かけたりしますが、遠くから竜巻を写してる映像だとか 竜巻が過ぎ去った後の惨状を映してる映像が大半だったりします。

で 今回紹介する 竜巻ムービーは カメラの目の前を竜巻が通り過ぎていく衝撃ムービー。 竜巻があらゆるものを巻き上げていくってことは耳にするのですがなかなかこの目で確認することができないわけで 駐車中の自動車がいとも簡単に巻き上げられていく様を見て 竜巻の凄さを感じていただければ幸いです。

Leighton Alabama Tornado

いやはや、、、まるで木の葉のように車が、、、、ムスカ大佐なら どんなコメントがいただけるのでしょう?

Via:YouTube


★自転車乗りのためのウインカー付、手袋@indicator Glove

自転車に乗る場合、本来方向指示を示さなければならないのですが 事実上手信号ってのは風化しつつあります。 というか風化してますね。ほとんどやってる人を見たことがありません。
でも こんなグローブがあったら、もしかしたらガンガン手信号するかもしれません。

Indicator-Glove.jpg
 indicator Glove
4つのLEDがついていて 点滅するLEDによって夜間でも 周囲に方向指示を示すことができます。操作は人差し指のグローブの内側にボタンがついていて 親指でオンオフします。

Via:Likecool


★バーチャルウォールで歩行者を守る信号

横断歩道では歩行者優先に日本ではなってはいるのですが、これは単にルール上そうなっているというだけで、横断歩道上での通行の安全を保障するものではありません。
ルールを守っているのは人間であって、完璧にそのルールを守る事はありえない。 意図的にルールを破ろうと思っていなくとも、結果的にそうなってしまったというケースはままあると思われます。 人間なのですから。。。。故意でなくても過失によって引き起こされるため、交通事故を完全に0にすることは非常に困難なことです。
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Vrtual Wall
Hanyoung Leeによるコンセプトデザイン 横断歩道の手前にバーチャルウォールを表示させることにより、より強く視覚的にドライバーへ横断歩道の存在を示す。
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車で走っていると、周囲に電飾や街路樹などにより、時々信号が確認しづらくなることがあり、発見が遅れてヒヤリとする場面に遭遇することがあります。 また 静止しているものよりも動いているものの方が 視認しやすい経験もあるので これは交通事故の軽減によい効果があるように感じます。

あまり安全性を向上させるというのも 人の危険に対する注意力を低下させてしまうことにもつながるので手放しに賛成しかねる部分もあるのですが、人間なのですから必ず過失がある。 その過失の発生をなるべく少なくする方策を講じることは がんじがらめに規制をするという方法よりはずっとましな方法だと思います。いくらルールを厳しくしても現在の人間がコントロールする交通システムで事故を0にするというのは土台無理な話。 こういったアプローチで交通事故が減らせることができればいいですよね。
Via:LikeCool

★車の排気ガスを利用してジャッキアップ@Exhaust Air Jack

ゴールデンウィークも間近に控えて 旅の予定を立てている方も多いことでしょう。
ただ 予定通りにいかないのが 子供のトイレと車のアクシデント。
ひょんなことで釘を踏んで パンク。。。なんてことになったら 慣れないタイヤ交換作業に追われてせっかく楽しい時間に水を差してしまうことでしょう。 

もっとスマートにタイヤの交換をしたい!そんなあなたに
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Exhaust Air Jack Lifts
車の排気ガスを利用して車をジャッキアップしてスムーズなタイヤ交換を行うことができる。
車をリフトアップするのにわずか30秒とかなり早いですね。 見たところものすごい排気量の車でもないし、ホースも結構長いし、エアに圧力がかかっているわけでもないのでにわかに信じがたく コンセプトなのかと思いきや

売られているようです
気になるお値段は129.95ドル
ジャッキアップにかける値段としては結構なものですが、時間の早さと快適さを考えると需要がありそうですね。

追記:
ギズモードジャパンさんに動画が紹介されていましたので こちらにも貼っておきます。

動画を見て納得しました。こりゃ早いし取り扱いも簡単そうだし便利そうですね

Via:OhGizmo!

★ソーラーパワーで動く電動自転車@Sunny Day

坂道の多い東京なんかで大活躍しそうなのが 電動自転車。
電動アシストで坂道も楽々登れるとあって 重宝してる人も多いでしょうが、困ってしまうのが バッテリー切れ。。。並の自転車に能力が落ちてしまうどころか、重いバッテリーを積んでいるのと、これまで楽をしていた分、感覚的には通常以上に疲労を感じてしまいがち。
おまけに結構バッテリーが重かったりするので充電するのだって一苦労なんてことに。。。

そんな電動自転車の欠点を補ってくれそうなのが



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Sunny Day
コンセプトデザインですが 自転車のフロント部分にソーラーパネルを配置、そこからバッテリーへ給電するという仕組み。使用しないときは畳んで置ける省スペース仕様になってますね^^ 畳んだ状態はちょっと大きくなってしまってる感もありますが、あわよくば 電車なんかにも乗せられるかな?

おまけにフロントにソーラーパネルを配置してるので 空気抵抗にも貢献することも狙っているようです。
興味深いコンセプトです。

Via:Ecofriend


★スポンジホルダー

どうもにっとです^^
意外と置くところに困ってしまうのが スポンジ
キッチンで使うスポンジはトレイがあっていいんですけど、なんとなくいつも困っているのが 車の洗車に使うスポンジ。 だいたい洗剤やブラシと一緒にポリバケツの中に放り込んでいたりするんだけど、、、、
スポンジホルダー
そうすると スポンジに砂が付着したりして 車に思わぬヘアラインをつけてしまう なんてことにもなりかねない。 そう考えるとこれは結構使えそう。
洗剤のキャップに挟む形で装着してスポンジをホールドオンですね。 ウエスなんかもホールドしてくれるようです。 画像を見ると おっちゃんのピアスも気になりますが、キッチン用に考えているのかな?って感じですけど、むしろ 車用に使いたいですね。
シンプルで機能的。いいですね こういうの。

Via:designboom

★いつでも見つめ合っていたい二人のためのタンデム自転車

tandem-bike
台湾のChen Yugangによる 向かい合わせで走ることのできるタンデム自転車。
いつでも 見つめ合っていたい二人の要望に応えられることと、相手を信頼する気持ちを確認することもできますね。
製作には1年を要したそうです。現在は大量生産体制にするために工場と交渉に入っているそうですよ

Via: