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いろんな意味で豊かなライフスタイルを演出する情報マガジン

リビング

★立食パーティーに最適!指にはめるモバイル皿@FINGERFOOD

fingerfood 指につける皿 
FINGERFOOD Design: Ken Goldman
とてもいいアイデアだと思うんです。確かに立食パーティーなんかで グラスだけならいいんですが お料理をのせた皿を持つのって もうちょっとどうにかなんない?って気持ちになるんですよね。 会話を楽しもうにもお皿の方が落とすんじゃないかと気になって気になって・・・私だけなのかもしれませんけども。。不器用ですから
Via:I New Idea Homepage

★ふたつの顔を持つ マルチファンクションなテーブル

狭いお部屋に住んでいると、ひとつの製品で複数の機能を持ったマルチファンクションな製品というものはとかく重宝するもので これもまた使えそう。
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Tre Table Multi Function Table
あるときは PCデスクとして またあるときは小さなコーヒーテーブルに
ブックホルダーも斜め置きで本自体がブックエンドの役割を果たすというマルチファンクションぶり
本を片手に軽食やコーヒーを楽しむこともできます。
気になるお値段はAll Coffee Tableにて 50%OFFの99.99ドルと破格のお値段ですよ

Via:Likecool



★どこでも持ち運べるポータブル ワークテーブル

今年に入って 安価にもかかわらず本格的ミニノートPCが話題になっておりますが、それでもまだ 手が届かないっていう人には朗報なのかもしれません。
flatpack1.jpg
CUTTING TABLE No. 1
ダンボールでできた 組み立て式のポータブル テーブル。
軽量かつ肩掛けもついているので どこへでも持ち運んで使えそうです。
そんなにコンパクトなのに組み立てれば1500 x 1200 x 930 mmと結構なスペースを確保。
天板の下の部分はかなり頑丈そうなつくりになってますので デスクトップくらいのっけても大丈夫そう♪(デスクトップPCの持ち運びについては 別途考えてください)
しかも泣く子も黙るエコですから!

Via:Inhabitat


★ジムにトランスフォームする家具@Otto-Bench

オリンピックを間近に控えて懸念されることのひとつとして挙げられることに

“衝動買い”

があります。 
トップアスリート達の鍛え抜かれた肢体を眺めるうちに 「おいらもこんな体を手に入れたい」と思ってしまうことは十分に考えられます。少なくとも機械の体を手に入れたいという欲求よりは技術的に叶えるのが容易そうですしね。
で、ついつい深夜に放送している番組で紹介されるシリアルナンバー付のジムキットなんかを買ってしまうわけです。
こういうものは買うまでで目的の9割を遂行してしまっているパターンに陥りがち、後の一割は押入れの中に保管するということで完遂するわけですがそれはそれでいいのかもしれませんけれども、頼りない押入れしか装備されていない狭い部屋に住む人にとっては 死活問題に発展します。
なんせ大きいですからね。 ただ押し入れのスペースを充填するためだけという、裕福な無駄遣いが物理的に困難であるがゆえ、できれば買ってからも有効活用できれば それに越したことはないわけで。。。。

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Otto Bench
普段は家具として雌伏の時を過ごし、ジムとして使うときはトランスフォームさせてジムワークにいそしむことが出来ます。
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調整可能なダンベルでのポパイのようなボディーバランスを手に入れるためのジムワーキング
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逞しい胸板と逆三角形の上半身を手に入れるためのジムワーキング

これなら部屋の中心に置いておけるので また衝動的に己の肉体を鍛えたいとき、すぐさまトランスフォームさせて ワーキングすることができますね。 押入れに入れてしまってはこうはいきません。

オリンピックを間近に控えて、近いうちに起きるであろう不幸を未然に防ぐためにも このアイテムは是非手に入れておきたいものですね。
残念ながら コンセプトデザインのようなんですけどね。。。
Via:freshome


★ミニ脚立とハンドキャリアーが一緒になったマルチファンクションな@ Ladder/Hand Truck

Ladder-Hand-Truck.jpg
踏み台脚立とハンドキャリアーが一緒になっている 2 in 1 Ladder/Hand Truck
踏み台脚立もキャリアーも普段頻繁に使うものではないけれど、必要なときにあるととっても便利なツールです。
そんな需要の方にはスペースも省スペースに抑えられて重宝するのではないでしょうか?
重量は14ポンド(約6キロ)と単独ツールとして考えるとちょっと重めかもしれませんが、フレームには軽くて丈夫なアルミニウムフレームを採用、踏み台にはプラスチックの中では軽くて丈夫なポリプロピレンを採用しており、軽量化を図っている。 毎日のように使うのであれば この重量は敬遠したいところでしょうが、さほど頻繁に使わないのであれば これは十分に譲歩できる重量だと私は評価します。
ハンドキャリアー使用時、ハンドルには発砲ゴムが装着され、作業上の負担を軽減している。耐荷重量は踏み台脚立使用時は300ポンド(約136キロ)、ハンドキャリアー使用時は250ポンド(約113キロ)の荷重に耐えられる。 これは結構イケてますね。

気になるお値段は Hammacher Schlemmerで69.95ドル
Via:Likecool



★狭いお部屋を有効活用−卓球台がプリインストールされたドア@The Ping Pong Door

もうすぐ梅雨の季節。雨の多い日々はとかく人を運動不足にしてしまうもので なんとか解消しようと思っても 狭い自分の部屋を見渡して どこにフィットネス機器などを置いたらいいのか 頭を抱えてしまいます。
そんなあなたにこんなドアはいかがでしょう?
ping-pong-door.jpg
The Ping Pong Door

ドアに卓球台がプリインストールされていて気軽にピンポンを楽しむことができる。
おまけにドアの寸法上、ちょっと卓球台が狭くなっているので より楽しいピンポンが楽しめます。こういうのを昔の人は怪我の功名といったとかいわないとか 
とにかくこのドアがあれば、外に出られず窓の外を眺めるだけの退屈な時間が楽しく汗をかける時間に変えることができそうですね。
もうすぐ入手可能になるそうです。楽しみですね。

Via:MAKE


 

★「笑点」を模擬体験することもできる肘掛椅子@Ooch armchair

「笑点」といえば日本テレビを代表する演芸バラエティー番組ですが、同番組の名物コーナーといえば そう「大喜利」ですね。
その「笑点」の「大喜利」のアイデンティティーともいえるのが 座布団。
よい答えをすると 座布団が与えられ、よくない答えや司会者の機嫌を損ねる答えをすると座布団を剥奪される「笑点」独自のルールですが、その「大喜利」を模擬体験できそうな肘掛椅子
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Ooch armchair
Sanniadesignによるこの肘掛椅子は4枚まで座布団を重ねることができ、積み重ねる座布団の枚数を調整することにより高さを調整することができる。
プロならいざしらず 積み上げられた座布団に座るというのは 素人には意外と難しい。安全面も配慮した“座布団キーパー”がついているこの椅子なら 安全に「大喜利」を模擬体験できそうです。 ご家族とのコミュニケーションに、将来「大喜利」を目指す若手落語家の練習用に大活躍しそうですね。

Via:freshome

★灯りをつけると花が開くランプ@Protea pendant lamp

慌しく時間を工面して仕事をこなし 帰宅する。
プライベートな時間ではゆったりとした時間の中で過ごしたいものです。
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Protea
部屋の明かりをつけて 荷物を置き、上着をかける その間、ランプに温められた花びらがゆっくりと開き 辺りを照らす。
自分の部屋に帰ってきたんだ。自分本来の姿に戻る、そんな実感を満喫したい そんなランプ

気になるお値段は150ドル
ですが 現在は売り切れ中のようです。

Via:The Design blog

★ほのかにドリフテイストで狭いお部屋を有効活用してみる@TurnOn

どうもにっとです^^
一見人間サイズのハムスターホイールのようにも見えますが、よく観ると、往年のドリフのコントを彷彿とさせるライフスタイル。 
ドリフのコントを無力化する いわば キラードリフな家具 それが
spinning-wall
Multi Functional Spinning Wall-Turn On-
あるときはラウンジに またあるときはベッドに いくつかの機能を持ったモジュールで構成されたTurnOnをゴロゴロと回すとひとつのスペースに複数の機能を持たせることができるので 狭いお部屋を有効活用するのに 大きな貢献をしてくれそうです。
その気になれば 軽い運動もできますしね♪
おまけに 強制的に部屋を片付けする習慣が身についたりして思わぬ収穫があったりします。

Via:DVICE 


★食器棚も置けない狭いお部屋にお住まいの方へ@マグネットテーブル

どうもにっとです^^
一人暮らしを対象にした部屋って結構コンパクトに設計されていて収納スペースがあまり確保されていなかったり、住んでみるといろいろ至らない箇所が見えてきたりします。 だけど箱を大きくするわけにもいかず なんとか工夫をしなければならないのですが、食器棚っていうものもそのひとつではないでしょうか? 特にワンルームの部屋って 「これは端から自炊する事を想定していないだろう?」と思ってしまうような粗末なキッチン周りだったりします。 ましてや食器を置くスペースなんてほとんどなかったりします。 これじゃ部屋でお茶を飲む事だって億劫になってしまいますよね。
そんなあなたに こんなのはどうでしょう?
Table+Ware マグネット付キッチンウエア
Table+Ware
コーヒーテーブルの天板の下を食器棚にしてくれるテーブル。エッシャーのだまし絵じゃありませんよ。
磁石 テーブル キッチンウエア ティータイム
カップ&ソーサーやスープ皿などの食器類とテーブルに磁石を取り付けてテーブルを3Dで活用するというアイデア。 食器を全部くっつけるというのもちょっと物々しくなりそうですが
手軽にコーヒーブレイク
忙しい時、気軽にコーヒーブレイクしたいときなんかには重宝しそうです。

Via:I New Idea Homepage

★電動でリフトアップして狭いお部屋を有効活用〜LiftBed〜

どうもにっとです^^
過去にもリフトアップするベッドとして「Bed Up」を紹介しましたが、「Bed Up」は手動で上げ下げしていたのですが今回は電動です。
The-LiftBed 電動でリフトアップする
THE LiftBed

傍らに設置された 上げ下げボタンを押すだけでベッドが上下する。もちろんベッドをリフトアップしてしまえば、空いた空間を利用することができて 狭いお部屋を有効活用することができるのだが、よく観ると 

脚がない

前回紹介した「Bed Up」ではベッドを下ろしたら、足を出してベッドを安定させていたのですが今回の「THE LiftBed」では それが見受けられない。相当壁に取り付けた柱部分が頑丈に作られているのですかね?

ジオングのように「お偉い方は理解しないが脚など飾りですよ」とはいかないと思われますので^^;

Via:Likecool


★狭いお部屋を有効活用〜リフトアップするベッド「BedUP」〜


どうもにっとです。

以前はロフトと称して一段高くなった天井にベッドを置いたりするアパートが流行ってましたが、ベッドの下には押入れを設けたり、机を設けたりして狭いスペースを効率的に活用するし、なんとなくお洒落な感じがしてずいぶんともてはやされたものです。

がしかし、あれは天井に近いので夏になるととても暑くて寝られたもんじゃないシロモノだったりしたので大体しばらくすると物置となってしまったりするんですよね^^;

でも、狭い部屋にベッドを置くとものすごく狭く感じてしまうし、ワンルームに住んでいたりするとかなり生活感が出てしまって、気軽に友達を部屋に招待するというわけにもいかなくなってきます。その点、このベッドはスグレモノです^^

天井にリフトアップするベッド

天井にリフトアップして収納されるベッド「BedUP



リフトアップするベッド使用例

昼間は書斎に夜はベッドにお部屋がトランスフォーム♪これなら寝る時は天井も高くて快適そうです♪

bed04.jpg二本の太いベルトで吊り下げている構造のようですね。吊り下げたらベッド部分に格納されている脚を出して支えておくスペースが必要のようですが、ベッドの下の空間をお母さんに見られたくない本くらいしか収納できないスペースから一変して快適な生活空間に変身させることができるようです☆









ベッドへの階段だって有効活用



下に家具を置いたりするので若干ベッドの位置は普通のベッドよりも高くなってしまうのですが、ベッドへ上がるために階段も階段下収納できる階段なんかにすると機能的です。



Via:FresHome



★忍んであなたを暖めます スケルトンなガラス暖房器具

どうも にっとです^^

寒い空間を快適な空間に変えてくれるのが暖房器具。

でもそのデザインは、必ずしも自分がアレンジした部屋にそぐわない場合もあったりします。 そんなことが気になるあなたに

ガラスパネル 暖房器具

Glass Heating Panel fromThermoglance



躯体の大部分が透明なガラスパネルで構成されていて下部に発熱物質が挟み込まれているようですね。 



ガラスパネル 透明な暖房器具

よって どこに置いても部屋のアレンジを損ねることがありません。

制約は電源が必要だっていうことだけです。

躯体自体が発熱するということで 非常に熱くなると危険なような気がしますが、おそらくは 常にゆっくりと部屋を温めるオイルヒーターのような使い方をするのでしょう。

とっても素敵ではあるものの技術的にどうなのかな?(・・)と思いましたが値段等が見当たらなかったので コンセプトデザインなのかもしれません。



Via:Trendir

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