
FINGERFOOD Design: Ken Goldman
とてもいいアイデアだと思うんです。確かに立食パーティーなんかで グラスだけならいいんですが お料理をのせた皿を持つのって もうちょっとどうにかなんない?って気持ちになるんですよね。 会話を楽しもうにもお皿の方が落とすんじゃないかと気になって気になって・・・私だけなのかもしれませんけども。。不器用ですから
Via:I New Idea Homepage
立食パーティー
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[ くらし - 雑貨・インテリア | 千葉県 ] |
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狭いお部屋に住んでいると、ひとつの製品で複数の機能を持ったマルチファンクションな製品というものはとかく重宝するもので これもまた使えそう。

Tre Table Multi Function Table
あるときは PCデスクとして またあるときは小さなコーヒーテーブルに
ブックホルダーも斜め置きで本自体がブックエンドの役割を果たすというマルチファンクションぶり
本を片手に軽食やコーヒーを楽しむこともできます。
気になるお値段はAll Coffee Tableにて 50%OFFの99.99ドルと破格のお値段ですよ
Via:Likecool
今年に入って 安価にもかかわらず本格的ミニノートPCが話題になっておりますが、それでもまだ 手が届かないっていう人には朗報なのかもしれません。

CUTTING TABLE No. 1
ダンボールでできた 組み立て式のポータブル テーブル。
軽量かつ肩掛けもついているので どこへでも持ち運んで使えそうです。
そんなにコンパクトなのに組み立てれば1500 x 1200 x 930 mmと結構なスペースを確保。
天板の下の部分はかなり頑丈そうなつくりになってますので デスクトップくらいのっけても大丈夫そう♪(デスクトップPCの持ち運びについては 別途考えてください)
しかも泣く子も黙るエコですから!
Via:Inhabitat
オリンピックを間近に控えて懸念されることのひとつとして挙げられることに
“衝動買い”
があります。
トップアスリート達の鍛え抜かれた肢体を眺めるうちに 「おいらもこんな体を手に入れたい」と思ってしまうことは十分に考えられます。少なくとも機械の体を手に入れたいという欲求よりは技術的に叶えるのが容易そうですしね。
で、ついつい深夜に放送している番組で紹介されるシリアルナンバー付のジムキットなんかを買ってしまうわけです。
こういうものは買うまでで目的の9割を遂行してしまっているパターンに陥りがち、後の一割は押入れの中に保管するということで完遂するわけですがそれはそれでいいのかもしれませんけれども、頼りない押入れしか装備されていない狭い部屋に住む人にとっては 死活問題に発展します。
なんせ大きいですからね。 ただ押し入れのスペースを充填するためだけという、裕福な無駄遣いが物理的に困難であるがゆえ、できれば買ってからも有効活用できれば それに越したことはないわけで。。。。

Otto Bench
普段は家具として雌伏の時を過ごし、ジムとして使うときはトランスフォームさせてジムワークにいそしむことが出来ます。

調整可能なダンベルでのポパイのようなボディーバランスを手に入れるためのジムワーキング

逞しい胸板と逆三角形の上半身を手に入れるためのジムワーキング
これなら部屋の中心に置いておけるので また衝動的に己の肉体を鍛えたいとき、すぐさまトランスフォームさせて ワーキングすることができますね。 押入れに入れてしまってはこうはいきません。
オリンピックを間近に控えて、近いうちに起きるであろう不幸を未然に防ぐためにも このアイテムは是非手に入れておきたいものですね。
残念ながら コンセプトデザインのようなんですけどね。。。
Via:freshome

踏み台脚立とハンドキャリアーが一緒になっている 2 in 1 Ladder/Hand Truck
踏み台脚立もキャリアーも普段頻繁に使うものではないけれど、必要なときにあるととっても便利なツールです。
そんな需要の方にはスペースも省スペースに抑えられて重宝するのではないでしょうか?
重量は14ポンド(約6キロ)と単独ツールとして考えるとちょっと重めかもしれませんが、フレームには軽くて丈夫なアルミニウムフレームを採用、踏み台にはプラスチックの中では軽くて丈夫なポリプロピレンを採用しており、軽量化を図っている。 毎日のように使うのであれば この重量は敬遠したいところでしょうが、さほど頻繁に使わないのであれば これは十分に譲歩できる重量だと私は評価します。
ハンドキャリアー使用時、ハンドルには発砲ゴムが装着され、作業上の負担を軽減している。耐荷重量は踏み台脚立使用時は300ポンド(約136キロ)、ハンドキャリアー使用時は250ポンド(約113キロ)の荷重に耐えられる。 これは結構イケてますね。
気になるお値段は Hammacher Schlemmerで69.95ドル
Via:Likecool



どうもにっとです^^
一見人間サイズのハムスターホイールのようにも見えますが、よく観ると、往年のドリフのコントを彷彿とさせるライフスタイル。
ドリフのコントを無力化する いわば キラードリフな家具 それが

Multi Functional Spinning Wall-Turn On-
あるときはラウンジに またあるときはベッドに いくつかの機能を持ったモジュールで構成されたTurnOnをゴロゴロと回すとひとつのスペースに複数の機能を持たせることができるので 狭いお部屋を有効活用するのに 大きな貢献をしてくれそうです。
その気になれば 軽い運動もできますしね♪
おまけに 強制的に部屋を片付けする習慣が身についたりして思わぬ収穫があったりします。
Via:DVICE



どうもにっとです^^
過去にもリフトアップするベッドとして「Bed Up」を紹介しましたが、「Bed Up」は手動で上げ下げしていたのですが今回は電動です。

THE LiftBed
傍らに設置された 上げ下げボタンを押すだけでベッドが上下する。もちろんベッドをリフトアップしてしまえば、空いた空間を利用することができて 狭いお部屋を有効活用することができるのだが、よく観ると
脚がない
前回紹介した「Bed Up」ではベッドを下ろしたら、足を出してベッドを安定させていたのですが今回の「THE LiftBed」では それが見受けられない。相当壁に取り付けた柱部分が頑丈に作られているのですかね?
ジオングのように「お偉い方は理解しないが脚など飾りですよ」とはいかないと思われますので^^;
Via:Likecool
どうもにっとです。
以前はロフトと称して一段高くなった天井にベッドを置いたりするアパートが流行ってましたが、ベッドの下には押入れを設けたり、机を設けたりして狭いスペースを効率的に活用するし、なんとなくお洒落な感じがしてずいぶんともてはやされたものです。
がしかし、あれは天井に近いので夏になるととても暑くて寝られたもんじゃないシロモノだったりしたので大体しばらくすると物置となってしまったりするんですよね^^;
でも、狭い部屋にベッドを置くとものすごく狭く感じてしまうし、ワンルームに住んでいたりするとかなり生活感が出てしまって、気軽に友達を部屋に招待するというわけにもいかなくなってきます。その点、このベッドはスグレモノです^^

天井にリフトアップして収納されるベッド「BedUP」

昼間は書斎に夜はベッドにお部屋がトランスフォーム♪これなら寝る時は天井も高くて快適そうです♪
二本の太いベルトで吊り下げている構造のようですね。吊り下げたらベッド部分に格納されている脚を出して支えておくスペースが必要のようですが、ベッドの下の空間をお母さんに見られたくない本くらいしか収納できないスペースから一変して快適な生活空間に変身させることができるようです☆

下に家具を置いたりするので若干ベッドの位置は普通のベッドよりも高くなってしまうのですが、ベッドへ上がるために階段も階段下収納できる階段なんかにすると機能的です。
Via:FresHome
ベッド リビングルーム BEDUP


