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石鹸

★なんとなく懐疑的になってしまう液体石鹸ディスペンサ@Nose Shower Gel Dispenser

経験を重ねるということは大方 いい意味で捉える人が多いかと思われますが、その経験が新たな経験をすることに対して阻害要因となることもあります。それはトラウマのような強烈な経験でなくても実は日常の身近なところにごろごろと存在しているものなのです。


nose_shower_gel_dispenser 鼻の形をした液体ジェル石鹸ディスペンサ
Nose Shower Gel Dispenser
小鼻の上辺りを押すと液体ジェルボディーシャンプーが出てくる鼻の形をしたディスペンサ。
色と伸び具合がなんとも故意的な印象なんですが、プロダクトが真下に出てくるってところはちょっと使いやすそうです。
気になるお値段はPotpourri Giftで 17.95ドル
Via:Nerd Approved

★シンクのオーバーフローを活用したシンプルで機能的な石鹸ホルダー@Banus

どうもにっとです^^
洗面台の石鹸台。どんなものをお使いでしょうか? 取り扱いが面倒なのが水。石鹸が水に浸かってしまうと石鹸がふやけてしまいますし、衛生的でもありません。かといって穴開きの石鹸台だと下が汚れてしまう。石鹸カスの汚れというものは結構取り除くのが面倒だったりしますね。
こういう問題を解決するとき、意外とシンプルなアイデアで解決したりします。
オーバーフローを有効活用した石鹸ホルダーBanus
Soap Holder Banus
これはまさにシンプルで画期的なアイデアですね。針金を加工するというシンプルな構造にも関わらず、うまく問題を解決してくれてます。これなら石鹸を乾燥した状態に保てますし、洗面台のトップスペースを清潔に保ってくれます。
また、お年寄りや介護の必要な方、小さなお子様にも手が届く位置に石鹸を配することができるユニバーサルなシステムとも言えます。
オーバーフローの形状に合わせてカスタマイズできる
また オーバーフローの形状に合わせて針金を手でカスタマイズできる。

ちょっとここで豆知識。江戸城(現:皇居)のお堀、ほとんどのお堀には“濠”の字がついてますが 桜で有名な千鳥が淵と牛が淵には“淵”の字が当てられています。 “淵”とはダムのこと。江戸の一番初期の飲料水はこの二つの“淵”から利用されていました。 
それらの淵には高低差があり、オーバーフロー方式で千鳥が淵から牛が淵へ流れています。 これらの淵の底にはかつて 平川という川が流れていました。

Via:I New Idea Homepage


 

★石鹸を無駄なく使い尽くすガジェット

どうも にっとです^^



お風呂場にある石鹸。使っていくうちに磨り減っていくので 最後まで使い尽くすのが困難だったりしますよね^^;

小さくなった石鹸を新しい石鹸にくっつけて使ってみたりしてる人、多いと思うんですけど、あれもどうにも見た目がよろしくない



そんなとき こんなものがあったら 便利ですよね=^^=



石鹸を無駄なく使い尽くすガジェット設置例

まだ製品化はされていないようですが これはすぐにでも製品化できそうですし、してほしいですね!



石鹸を無駄なく使い尽くすガジェット

トレイの真ん中に切れ目が入っており、その下には ネットが設置されていて 小さくなった石鹸をつるりと落とす事無く

使い尽くすことができる。

ネットを使うと 泡立ちもよくなるんですよね~♪



これは欲しい~☆


Yanko Design


 
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