
Magnetic Office Set 仕事に使うステーショナリー一式をマグネットを使って整理。
これならどこに何があるのか一目瞭然ですし、 ぽいぽいとそこらじゅうにステーショナリーを置いてしまいがちな私でも 最低限ボードにくっつけるという動作さえ守れば、機能的に整理整頓ができそうです。
Via:The Design blog
ステーショナリー
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[ くらし - 雑貨・インテリア | 千葉県 ] |
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水をほとんど使わない、これまでの洗濯の概念を根底から覆すような洗濯機が早くて来年2009年にイギリスで登場するようです。

Virtally waterless washing machine
イギリスのリーズ大学、 Stephen Burkinshaw教授による研究チームがスピンアウトして立ち上げられた会社 Xeros社が開発したわずかコップ一杯の水で洗濯をしてしまうというクリーニングシステム。 汚れを落とすキープロダクトは “プラスチック”
0.5センチほどの微細なプラスチック・チップに汚れを吸着させるような仕組みで汚れを落とす。 口紅やこぼしたコーヒーなどの染み汚れにも対応するということで(コップ一杯の水はここで使うのかな? プラスチックを湿らすとか) 水をほとんど使わないことから 洗濯物の乾きがこれまでよりも格段に速く 一人暮らしの人や主婦の方への洗濯に対する負担を大幅に軽減してくれそうです。
また、洗浄に使用される溶媒に発ガン性が指摘されているドライクリーニングにとって代わる技術になるかもしれませんね。
この技術が開発された背景には 近年イギリスで顕著に伸びている洗濯に使用される水の消費量。1990年当時から およそ3~4倍に達しているんだとか。
そんな背景はともかく 部屋干しも要らなければ、乾燥機も必要なくなると思われるこの新技術。エネルギー消費量も節約できるし、洗濯にかかる労働、環境への負担も軽減されそうですね。
気がかりなのは 洗い終わった後の プラスチック・チップ。
説明では洗濯ドラムの下部に設置されたボックスに排出されるそうなのですが その後の事が書かれていないんですよね。。使い捨てなのでしょうか? もちろん 現在では生分解するプラスチックも開発されていますし、プラスチックを使い捨てることが即ち、地球に対して大きな負担をかけるとは言いがたいのですが、そのあたりは どうなっているんでしょう?
価格などはまだ未定ですが、予想ではこれまでの洗濯機とたいして変わらない価格設定になるそうで まだ日本に入ってくるかはわかりませんが 注目ですね!
Via:ecofriends | University of Leeds

どうもにっとです。
自宅内に車庫があれば 車は大変便利な乗り物ですが、なかなか駐車場事情は厳しいもので 自宅から離れたところでしか駐車場を借りられない人などは どうにも車に乗るのが億劫になってしまいます。 また、最近は物騒な世の中になってまして おいそれと自分の目の届かないところに愛車を置いておくなんて 誰かに何かをされるか(含む、10円パンチ!)心配で仕方がありません。
そんなとき、こんなシステムがあったらどんなによいことでしょう。

自宅のバルコニーが駐車場になる「CarLoft」
自宅のバルコニーが駐車場? そんなの普通じゃないの?(・・) いやいやちょっと待ってくださいよ 夜が明けるまでにはまだ時間がありますよ。

マンションのバルコニーまでリフトアップしてくれるのが「CarLoft」
カーリフトをマンションに設置して個々のお宅のバルコニーまで愛車をリフトアップしてくれる。

南向きの窓を開け放てば、愛車がにっこりです♪
これなら 荷物が多くなる遠出のときも楽々ライドオンですね!排水設備を整えれば 洗車なんかもできちゃいます。そして何よりも 愛車をアテにして一杯いけちゃいますよ♪
これなら 駐車場スペースを節約できますし、ナイスアイデアですね!
気になるお値段は450,600ユーロから
Via:freshome


Yanko Design
